sony液晶テレビ BRAVIAの特徴
sony液晶テレビブラビアでもっとも特徴的といえるのが、ブラビアエンジンと言えるでしょう。これは最初期のモデルから搭載しているもので、他の色に影響を与えることなく特定の色(緑・青・白)を鮮やかに表現することが出来るほか、MPEGノイズリダクションや最適なコントラストバランスを自動検出するコントラストエンハンサーといった最先端の機能を実装しています。これは常に細かいバージョンアップが施され、sonyが液晶テレビの雄として君臨し続ける要因ともなっています。
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sony液晶テレビ BRAVIAの種類
ブラビアには5つのシリーズが存在し、様々な需要に対応しています。まずフラッグシップモデルともいえる最高スペックを擁したX5000シリーズ。モーションフローなどの先端技術を取り入れたり、受注生産になりますが70インチの超大型のものも揃っています。 次に、X5000シリーズとはデザインとスピーカーの仕様が異なるのみのW5000シリーズ。X5000シリーズに比べ若干コンパクトになっています。 デザイン重視とも言えるF1シリーズは、従来モデルよりもさらに細くなったフレームを採用しており、かなりの薄型化に成功しています。 またV1シリーズは大画面の普及モデルであり、上位機種からオミットされた機能もありますが倍速駆動などにも対応しています。 J1シリーズはエントリーモデルだけあって、かなり手軽に求めることが出来ます。 M1シリーズはsony液晶テレビブラビア初の小型16V型がラインナップに含まれます。